ところからかけるべきでは。もっと「義務教育」を充実させてほしいです。「1年生で差が出るから、幼稚園に行かせる。」→差があるのは当たり前。1年生できめ細やかな対応ができるように、副担任制やひとクラスの児童数を減らしてください。「塾に行くのが当たり前の中学」→学校の授業を習熟度別にしたりして、授業内でなんとかならないのか。「私立高校無償化」「幼児教育無償化」→ちがーう!!本当に救うべきなのは、力はあるのに家庭の事情で進学が危ぶまれてる子たち。なので、お金をかけるべきなのは、国公立大学の無償化(所得制限なし)国公立高校の無償化(所得制限なし)→無償化すべきは、国公立!!個人的には大学は下宿生の生活費も一部負担してあげてもいいと思う義務教育(小中学校)の質の向上→現場は人手が足りず、無駄な仕事が多いため、人手を増やす。お金だけばら撒いて「あとは各自でどうにかして」だと何もよくならないと思う。家庭の力ではなく、子どもの力が反映できる仕組みを考えてほしい。 九州で母子手当(児童扶養手当)のもらい方